新着記事All

スポンサーリンク

爆音パッカー街ブイビエン/ファングーラオ通りの裏路地で静かに飲めるドローカル居酒屋 | Quán Nguyệt

こんにちは。最近新たな飲み屋開拓に余念がない10max(@10max)です。 ホーチミンの飲み屋街として、バックパッカー通りである「ブイビエン通り」を思い浮かべる人も少なくないでしょう。ただ個人的には、旅行者向け価格や爆音のため、以前はあまり近寄らないエリアでした。 しかし、ブイビエン通りのすぐ裏手に、異世界に迷い込んだかのように静かかつドローカル低価格で、それでいてこのエリアらしい魅力的な異国情緒が味わえる名店があります。 この名店が安定の抑えのエースとして控えているおかげで、ブイビエン通り、ファングーラオ通り近辺の他の店の新規開拓も捗る様になりました…

スポンサーリンク

タシ僧院とダージリン路地裏風景写真集

憧れのチベット麺トゥクパを堪能し、大満足状態でダージリン市内を散策する。 しかし飯と写欲は別腹であるようで、ダージリンの味わい溢れまくる情景にシャッターが止まらない。 SONY ILCE-7C (44mm, f/4, 1/500 sec, ISO200) ※前の記事↓ 憧れのチベット麺、トゥクパにご対面、そして悶絶 | ダージリンのチベット料理店「Dekevas Restaurant」この日の昼飯はチベット麺と決まっていた。これは遥かいにしえより定められていた宿業だ。そして、運命の麺に出会ってしまったのである。それは、まさかのインドの奥地とは思えない、実…

スポンサーリンク

憧れのチベット麺、トゥクパにご対面、そして悶絶 | ダージリンのチベット料理店「Dekevas Restaurant」

この日の昼飯はチベット麺と決まっていた。これは遥かいにしえより定められていた宿業だ。 そして、運命の麺に出会ってしまったのである。それは、まさかのインドの奥地とは思えない、実にうんめぇ麺だったのだ(失礼)。 SONY ILCE-7C (28mm, f/5.6, 1/50 sec, ISO200) ※前の記事↓ ダージリン市内をモウモウと駆け抜ける蒸気機関車「ジョイライド」に乗るジョイライドと呼ばれる、ダージリン名物の蒸気機関車に乗るとしよう。そのためにまず、散策をかねてダージリン駅までぼちぼちと歩いていくこととする。※前の記事↓※ダージリン・シッキム関連…

スポンサーリンク

ダージリン市内をモウモウと駆け抜ける蒸気機関車「ジョイライド」に乗る

ジョイライドと呼ばれる、ダージリン名物の蒸気機関車に乗るとしよう。 そのためにまず、散策をかねてダージリン駅までぼちぼちと歩いていくこととする。 ※前の記事↓ なぜかダージリンにある日本寺院、日本山妙法寺(Japanese Peace Pagoda)と快晴のカンチェンジュンガタイガーヒルでご来光に染まるカンチェンジュンガ山を拝み、車で宿に戻る。その途中に「日本山妙法寺(Japanese Peace Pagoda)」という、日本の僧侶が建立した寺院があるというので寄っていくことにする。※前の記事↓※ダージリン・シ…travel.10max.net202…

スポンサーリンク

なぜかダージリンにある日本寺院、日本山妙法寺(Japanese Peace Pagoda)と快晴のカンチェンジュンガ

タイガーヒルでご来光に染まるカンチェンジュンガ山を拝み、車で宿に戻る。 その途中に「日本山妙法寺(Japanese Peace Pagoda)」という、日本の僧侶が建立した寺院があるというので寄っていくことにする。 ※前の記事↓ 一生もんの絶景 – タイガーヒルから朝日に染まる神峰カンチェンジュンガを望むダージリン到着2日目の未明、ダージリン近郊のタイガーヒル展望台へ、ご来光に染まる夜明けのカンチェンジュンガ山を観に行く。一生もんの絶景、拝めるか拝めないかは、山の神様次第。※前の記事↓※ダージリン・シッキム関連記事一覧↓(本旅行記は2025…trav…

スポンサーリンク

一生もんの絶景 – タイガーヒルから朝日に染まる神峰カンチェンジュンガを望む

ダージリン到着2日目の未明、ダージリン近郊のタイガーヒル展望台へ、ご来光に染まる夜明けのカンチェンジュンガ山を観に行く。 一生もんの絶景、拝めるか拝めないかは、山の神様次第。 ※前の記事↓ ダージリンで絶品ネパール料理を食し旅の幸せを確信する | カトマンズキッチン夕暮れのダージリンを歩き、インドであってインドでない不思議な落ち着きに惚れ込んだ後、さらに幸福感を増幅させに行くこととする。そう、ついに憧れの、「インドで食べるチベット・ネパール料理」を堪能するのだ。ワクがムネムネである。※前の記事↓※ダー…travel.10max.net2025.12….

スポンサーリンク

常夏のサイゴンで年の瀬を感じる事に驚きつつ、日本で年越しを迎える

昨年に続き、今年も日本で年を越します。 家族でベトナムで暮らしていた頃は、ムイネーの砂漠やアンコールワットなどで初日の出を見るという酔狂を繰り返していたため、単身生活に移行した昨年は3年ぶりの日本での年越しとなりました。 記録的寒波に身を貫かれつつ3年ぶりに日本で年を越すこの年末は日本海側を中心に記録的な寒波に見舞われているという。常夏のタンソンニャット国際空港で羽田行きの深夜便に乗り込む時点で覚悟はしていたが、早朝の東京の鋭い大気は、ホーチミンの自宅クローゼットから引っ張り出した薄手のジャケットをいとも簡…travel.10max.net2024….

スポンサーリンク

ヌクマムスープの変態麺「ブンマム」が美味いHCMC3区の名店 | Bún Mắm Miền Tây

こんにちは。10max(@10max)です。 ベトナムという国家の66%はそれよって構成されていると言っても過言ではない「ヌクマム(Nước mắm)」。発酵魚を原料とした、独特の香りを発する魚醤というジャンルの液体調味料です。 本記事では、このヌクマムをスープのベースとしてしまった(?)香り高き変態麺「ブンマム(Bún Mắm)」とその名店をご紹介します。 想像しただけで鼻と胸が一杯になりそう・・・ですがご安心ください。これが予想の斜め上を行く、中々の美味さなのです。そうでなければ記事にしません。 Apple iPhone 15 Pro (6.7649…