ラオス

スポンサーリンク
ラオス

ルアンパバーン郊外モン族村バイクツアー②:素のモン族の生活に触れつつベトナムのモン族との違いを感じる

ルアンパバーンからワイルド砂利ロードを爆走すること1時間強、ついにモン族の村に到着した。非常に素晴らしい村である。なぜなら、ここでは一切観光地化されていない、素のモン族の方々の生活を垣間見られるのだ。実に尊い。これはベトナムで訪れたハザンや...
ラオス

ルアンパバーン郊外モン族村バイクツアー①:朝市を抜けて砂利山道を2ケツで爆走する

昨夜の優勝の余韻冷めやらぬ、大変爽やかなルアンパバーンの朝である。ビアラオの名残りが残る心身に宿の優しい麺が染み渡る。本当はカオピヤックの店にでも繰り出しかったが、今日は朝からバイクドライバーをチャーターして郊外のモン族の村へ向かうので、朝...
ラオス

ルアンパバーンのナイトマーケットとメコン川でビアラオを飲み、黒いカオニャオに遭遇する

旅の初日にして、そして最終目的地にすら辿り着いていないにも関わらず、まるで旅のクライマックスかと思えるような夜を迎えようとしていた。それは、「ルアンパバーンのナイトマーケットとメコン川でビアラオ」と言うだけで十分、もはや説明は不要だろう。※...
スポンサーリンク
ラオス

夕暮れのルアンパバーンを切り撮りつつ徘徊する

夕刻ルアンパバーンに到着、投宿する。宿の窓を開けるとASMRがわりのお経が聞こえてくる。これぞルアンパバーンである。※前の記事↓※北ラオス・ノーンキャウとルアンパバーン6日間旅行記一覧↓(本記事は2025年4月29日の記録です)名宿ゴールデ...
ラオス

近いようで遠いホーチミンからルアンパバーンへの道

まずは23年ぶりの再訪となるルアンパバーンを目指す。ホーチミンからルアンパバーンへのアクセスは、意外と面倒だ。それはまるで「小田急線の世田谷代田と京王線の代田橋は近いはずなのに電車で行くとべらぼうに面倒くさい」現象に似ている(分かりにくくて...
ラオス

北ラオス山岳絶景秘境ノーンキャウとルアンパバーン旅行記 – 見どころと旅プラン

北ラオス旅行記をはじめていきましょう。バックパッカーのレジェンド的聖地であるルアンパバーンをベースとして、近年欧米人バックパッカー達の間で「ルアンパバーンの次の聖地」として地味に名を揚げつつある山岳絶景秘境ノーンキャウまで足を伸ばしました。...
ラオス

ビエンチャンの朝の風景を集めつつ、ラオスにしばし別れを告げる | タイ・ラオス子連れ7日間(30)

昨夜は家族でビエンチャン最後の夜を過ごし、今日はバンコクへ向かいます。今回の旅で3度目の、メコン川に昇る朝日。また会いに来るからな。ビエンチャンの朝空港に向かうまでまだ時間があったので、長男と一緒に朝のビエンチャンを散策します。ビエンチャン...
ラオス

ビエンチャン・ラストナイト – 終わりなき旅 | タイ・ラオス子連れ7日間(29)

旅は刻々と過ぎていきます。過去を振り返ればつい数時間前のブッダパークの素晴らしい記憶が蘇りますが、不用意に未来に目を向ければ、明日にはビエンチャンを発ってバンコクに戻るという現実に突き当たります。つまり、信じられないことに今宵は、今回に旅に...
ラオス

タラートサオ – ビエンチャンの「現代的ショッピングモール」の夢、未だ半ば・・・ | タイ・ラオス子連れ7日間(28)

ビエンチャン市街に戻って来ました。ブッダパークの興奮冷めやらぬ中、バスターミナルのすぐ隣にあるビエンチャン最大の市場、タラート・サオで土産物などを物色します。タラート・サオで土産物を物色するビエンチャンの町にしてはやや浮き気味の巨大な建築物...
ラオス

ブッダパークでメコン川を眺めつつ絶品ラオス麺を食す | タイ・ラオス子連れ7日間(27)

ブッダパークのめくるめくスペクタクルの興奮冷めやらぬ中、昼時になったので場内のレストランに向かいます。ここで出会ったラオス麺は、この旅の中でも1、2を争う絶品でした。ブッダパークの芸術とメコン川の風というトッピングも功を奏したのでしょう。し...
スポンサーリンク