ありがとうフアランポーン駅 – クルンテープ・アピワット中央駅から無料シャトルバスで行く | タイ・ラオス子連れ7日間(12)
アユタヤ日帰り旅を終え、バンコクのクルンテープ・アピワット中央駅に戻って来ました。 バンコク↔アユタヤ日帰り鉄道旅(2023年)「夜行列車で行くタイ・ラオス子連れ6泊7日【家族のルーツを辿る旅】(2023年)」の一部です。 travel.10max.net この後、長年バンコクの地で、筆者を含む旅人たちが慣れ親しんできた名駅、ホアランポーン駅を表敬訪問します。どうしても子供達に見てほしい、美しい歴史建築であり、旅のメモリアルプレイスです。 スポンサーリンク クルンテープ・アピワット中央駅〜フアランポーン駅間無料シャトルバスに乗る 2023年1月を以て、長…
ホーチミンの中華街「チョロン」路線バス旅のすすめ | 仏教寺院を詣でつつ絶品ベトナム中華を食す
こんにちは。バス料金後払いのド田舎で育ったため、上京時に定額制のバスの乗り方が分からなかった10max(@10max)です。 そんな筆者も、今やホーチミンのバスを乗りこなしてブイブイ言わせています(誰を)。 さて先日、やはりすっかりホーチミンの市バス使いとなった細君が 「家の近く(7区)からチョロンのダックヌードルの店まで139番のバスで一気に行けるらしい」 と言う素晴らしい事実を発見したので、ホーチミンの中華街・チョロンまで家族で半日バス旅に出かけてきました。 チョロン地区は古い寺院やローカルグルメが豊富な魅力的なエリアで、旅情あふれる市バスでのプチ日…
バンコク発日帰りアユタヤ旅⑥ アユタヤから鉄道でバンコクへ | タイ・ラオス子連れ7日間(11)
再びタイ国鉄に乗り、アユタヤからバンコクへ戻ります。 渡船とレンタサイクルでゆっくりと景色を眺めながら推し遺跡を巡り、美味い麺を食べ、象に乗り、非常に充実したアユタヤ行きでした。 SONY ILCE-7C (200mm, f/5.6, 1/320 sec, ISO100) ※バンコクからアユタヤへの往路については下記記事を御覧下さい。 バンコク発日帰りアユタヤ旅① 観光プラン – バンコク(クルンテープ・アピワット中央駅)から鉄道でアユタヤへ | タイ・ラオス子連れ7日間(6)タイ・ラオス子連れ6泊7日旅、2日目の朝です。今日はバンコクから鉄道&日帰りで…
1万体の仏像に圧倒される「萬佛寺(Chùa Vạn Phật)」| ホーチミン・チョロンのギャップ萌え仏教寺院
こんにちは。高校の時に「仏教」の授業で100点を取ったことがあるのが自慢の10max(@10max)です。 仏教が満点なら何をしても成仏出来そうですが、それに慢心せず、先日ホーチミンの チョロンで昼ご飯を食べるついでに 仏教寺院「萬佛寺(Chùa Vạn Phật / Ten Thousand Buddha Temple)」にお参りするためにチョロン(中華街)を訪れました。 冗談はさておき、この萬佛寺、そこまで有名ではない事もあり行く前には全然期待しておらず、たまたま近くに用事があって立ち寄っただけなのですが、実際に行ってみたら想像を上回り過ぎる圧巻の寺…
ホーチミン屈指の夜景ルーフトップビアガーデン「SKY ZONE」| 超リッチな立地なのにリーズナブルで神かと
こんにちは。ベトナム麺とビールどちらか選べと言われたら「ハーフ&ハーフで」とお願いしようと思っている10max(@10max)です。 本ブログでご紹介する店はローカルベトナム飯屋に偏重している感がありますが、実はビアガーデン的な店も大好きです。だって「ビールの庭」なんて、終の棲家にしたいくらい魅力的な響きじゃありませんか。 本記事では、ベトナムにあまたあるビアガーデンの中でも、ホーチミンの観光エリアのど真ん中にあり、かつ超一級の絶景・夜景を誇り、その割にリーズナブルなビアガーデン「SKY ZONE」をご紹介します。 なお、「SKY ZONE Beer G…
(閉店)絶品カオラウとミークアンを繰り出すHCMC1区のフエ・ホイアン料理店「Bếp – Món ngon xứ Quảng」| ベトナム人お薦めローカル飯
2025年10月5日更新:1年半ほど前に大変残念ながら閉店し、全俺が涙しましたが、新たにホーチミン市内でカオラウの名店を発見、記事掲載しました。下のリンクを御覧ください。 ホーチミン3区のホイアン名物麺「カオラウ」の名店 | Quán ăn @Vũこんにちは。太麺が好きすぎて自分まで太メンになってきた10max(@10max)です。ベトナムにも太麺に属する麺はいくつかありますが、個人的に最も好きなのは、カオラウ(Cao lầu)と呼ばれる、まるで「うどん」のようなベトナム中部ホイアン…travel.10max.net2025.10.05 こんにちは。…
ホーチミンやハノイで子供が遊べるトランポリン/アスレチック施設「ジャンプアリーナ(Jump Arena)」
こんにちは。運動はビールを飲むためのお通しだと思っている10max(@10max)です。 そんな筆者とは違い、純粋に体を動かす遊び場を欲するのが子供達。ですが、ベトナムに住んでいると、子供達が友達を誘い合って自由に遊びに行ける場所があまりないんですよね。 そのような中で貴重な存在が、ホーチミン、ハノイ中心に展開しているトランポリン・アスレチック施設「ジャンプアリーナ(Jump Arena)」です。 我が家の子供達もよくお世話になっているので、本記事でご紹介したいと思います。 iPhone 12 Pro (4.2mm, f/1.6, 1/50 sec, I…
