10max

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ホーチミン市のローカルグルメ

戦前の路地裏に潜む海鮮フーティウの名店「Hu Tieu Muc Ong Gia Chinh Goc」| ベトナム人お薦めローカル飯

こんにちは。最近体細胞がベトナム麺で構成されつつあるのを感じている10max(@10max)です。ガイドブックに載っていないローカルベトナム料理屋をご紹介する「ベトナム人お薦めローカル飯」シリーズ、第3弾は海鮮フーティウの名店「Hu Tie...
旅コラム/旅道具

【最強旅レンズ】タムロン28-200mm F2.8-5.6(A071)と20mm F2.8(F050) | 作例とレビュー

こんにちは。主にソニーα7Cと共にベトナム生活を過ごしている10max(@10max)です。海外赴任に当たり筆者にとって最大の悩みの一つが、α7Cに装着する眼として「どのレンズをベトナムに持っていくか(買うべきか)」でした。他にもっと大事な...
ホーチミン市のローカルグルメ

100円台の絶品庶民飯コムタム | ホーチミン3区・4区のディープエリアの名店

こんにちは。日々昼飯を米にしようか麺にしようか迷っている10max(@10max)です。「米にしよう!」と思った時には、ベトナム庶民飯の代表選手「コムタム(Cơm tấm)が必ず頭に浮かびますよね。浮かびますよね?本記事では、ホーチミン市内...
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ベトナム生活編

ベトナムの歩道の存在意義について小1時間問い詰めたい。

今日はベトナムの歩道について語りたい。読者諸兄におかれては、「歩道」と言うものをご存知だろうか。「歩道」と言うのは、車道の脇に存在し、人が歩くための道である。つまり「歩く道」、それが「歩道」である。一方で、「車が通る道」のことを「車道」と呼...
ホーチミン市のローカルグルメ

ホーチミン最強麺屋 – 選べる麺に絶品スープ&モチモチビーフボール「Pho Bo Vien Thap Cam」

【2023年6月11日更新】麺の種類「フォー」の実食レビューを追加こんにちは。メンズノンノよりも麺ズノンノ(ベトナム版)に載りたい10max(@10max)です。ということで(どういう事だ)、先日の記事でも触れたとおり、「ベトナム人お薦めロ...
ベトナムローカルグルメ

本当に美味いローカル飯はベトナム人に聞くべし | ベトナム在住半年、益々ハマりゆくローカル飯の沼

こんにちは。間もなくベトナム在住半年が過ぎようという10max(@10max)です。元々バックパックでアジアを回っていた筆者は、駐在開始当初よりローカルベトナム飯ばかりをバカみたいに食べており、母なる大地により近いプラスチック風呂椅子のロー...
フエ・ホイアン

ホーチミンへ帰還、そして家族の旅は続く。 | ホーチミン発フエ・ホイアン4日間の旅⑭(完)

フエを出立する朝が来た。昨夜の事が遠い昔のようだ。旅の最後の夜は無限に楽しく、最後の朝は仄かに切ない。時刻は6時半。宿のロビーではスタッフが朝寝を楽しんでいた。フバイ国際空港までの車を呼ぶには彼に起きて貰わなければならない。我々家族にとって...
フエ・ホイアン

フエのバーで初の家族バックパック旅を〆る | ホーチミン発フエ・ホイアン4日間の旅⑬

昼夜連続でのMadam Thuでの食事は実に美味であった。しかし、長男には不満があったようだ。どうせなら違う店を体験したいという思いがあったのだ。フエ最後の夜なのだから、もっと色々な風景を見てみたかったのだろう。そう、我々家族は明日にはホー...
フエ・ホイアン

美味過ぎてリピートしたフエ郷土料理レストラン「Madam Thu」| ホーチミン発フエ・ホイアン4日間の旅⑫

フエ最終日の昼食と夕食の話をまとめてご紹介したい。まぜまとめるかと言えば、昼に行ったフエ料理の店が美味し過ぎて夜にも再び訪れるという快挙を成したためである。結論から申し上げると、味も折り紙付きで価格も非常にお手頃であり、フエに来てレストラン...
フエ・ホイアン

夕暮れのフォーン川ドラゴンボートクルーズで水辺の生活と輝く笑顔に出会う | ホーチミン発フエ・ホイアン4日間の旅⑪

灼熱の歴代皇帝陵墓巡りを終え、フエ市街で昼食と午睡を摂り、そして再び町へ繰り出す。日も傾き風も涼しさを含んでいる。向かったのはフォーン川のほとりだ。フエ・フォーン川ドラゴンボートクルーズフエの町はフォーン川抜きに語る事は出来ない。町の中心を...
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